Osaka King Live 7DAYS+1
Osaka King Live 7DAYS+1
1 7月30日(土)から8月7日(日)にかけて(4日は除く)大阪城公園「太陽の広場」特設ステージで行なわれた“Osaka King Live 7DAYS+1”。このページでは、フットボールアワーがMCをつとめた7月30日と8月1日の模様をご紹介していきます。
BEAN BAG
2 「7DAYS+1」初日30日のオープニングをつとめたのが、ナニワ音楽ショウ2004年2月のマンスリーアーティストだった、大阪出身の3ピースパワーポップバンド“BEAN BAG”。
BEAN BAG YUMIちゃん
3 “BEAN BAG”の女性ヴォーカル、ドレッド&メガネのYUMIちゃん。エモーショナルなボーカル全開!絶叫シャウト、そして気合いのタンクトップです!
FUZZY CONTOROL
4 つづいて登場したのが圧倒的な存在感とパワーを放った、3ピースロックバンド!
ナニワ音楽ショウ2005年4月のマンスリーアーティストだった、 “FUZZY  CONTOROL”。
FUZZY CONTOROL SATOKOちゃん
5 骨太のサウンドを支えるのが、女性ドラマーのSATOKOちゃん。浴衣姿のドラム連打に会場の盛り上がりはピークに!
アナム&マキ
6 そして、この日のトリに登場したのが、ナニワ音楽ショウ第1回目のマンスリーアーティスト(2003年10月)で、フットも大ファンの“アナム&マキ”。陽が暮れかけ、涼しい風が吹き始めた会場に2人の美しいハーモニーが響き渡りました。
アナム&マキ&テルモト
7 アナム&マキのライブが終了・・・その時です!ステージに登場したのは、この日のシークレットミュージシャンの後藤輝基。今夜、アナム&マキ&テルモトが誕生しました。
満面の笑みで演奏をするテルモト
8 ご覧のとおり、満面の笑みで演奏をするテルモト。井上陽水さんの名曲「夢の中へ」 をセッションしました。裏声を使って♪フフッフ〜。
テルモトの相方、ノンちゃんです
9 そして、「夢の中へ」の演奏が無事に終わるや否や、ステージに登場したのは井上陽水さん!って、そんな訳ありません。テルモトの相方、ノンちゃんです♪
大盛り上がりのうちに初日を終えました
10 最後は、出演したアーティストとMCをつとめたフットボールアワーがステージに集結しました。あっという間の2時間。大盛り上がりのうちに初日を終えました
我らがフットボールアワー
11 続いて、8月1日に行われた、Osaka King Live 7DAYS+1の模様をお届けします!この日のMCも、我らがフットボールアワー!
熱いLIVEを心待ちにしている様子
12 この日もたくさんのお客さんが暑い中、来てくれました!オーサカキングの団扇を手に持ち、これから始まる熱いLIVEを心待ちにしている様子。
ANATAKIKOU
13 まずは、3ピースバンド“ANATAKIKOU”。
ナニワ音楽ショウでは、2005年8月11日(木)にゲスト出演してくれたANATAKIKOUは、サポートメンバーを引き連れて、この日のトップバッターをつとめてくれました!
ANATAKIKOU
14 曲は実に爽やか♪でも、MCは、それを感じさせない関西弁バリバリで笑いを誘うANATAKIKOU。夕暮れ時に流れる彼らのサウンドは絶品♪
メレンゲ
15 続いては、ナニワ音楽ショウ2005年1月マンスリーアーティストだった、 メレンゲが登場!
「Liveは緊張するから苦手」と、フットに言っていたメレンゲでしたが、そんなことを感じさせない堂々たるパフォーマンスでした!
メレンゲ

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「クボ君の声はホンマええわー。俺が女やったら絶対に惚れてしまう」と、後藤さんをうならせたメレンゲ。新曲「アオバ」を含む4曲を、歌いきってくれました!!
アンダーグラフ
17 そして、この日のトリを務めたのは、ナニワ音楽ショウ2005年6月のマンスリーアーティストのアンダーグラフ。1曲目は、あの大ヒットシングル「ツバサ」でした!
アンダーグラフ
18 最初から最後までフルスロットルで全5曲を披露してくれたアンダーグラフ。会場のボルテージは途切れることなく大盛況のまま、幕を閉じました。