| ■平成20年度 実施規定 |
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出場資格
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小学校児童、中学校生徒
(学年、クラス、クラブ、その他学校単位のグループであればどのような形態でも出場可能です。) |
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実施日程
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【地区大会】 |
平成20年 8月〜11月(※『日程』ページ参照) |
【西日本優秀校発表音楽会】 |
平成20年12月25日(木) 声楽部門
平成20年12月26日(金) 器楽部門 |
【文部科学大臣奨励賞選考会】 |
平成21年 1月25日(日) 東京・TBS放送センター |
【授賞式】 |
平成21年 2月28日(土)
東京オペラシティコンサートホール |
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実施部門
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小学校・・・重唱部門/合唱部門/重奏部門/合奏第1部門/合奏第2部門/管楽合奏部門
中学校・・・重唱部門/合唱部門/重奏部門/合奏第1部門/合奏第2部門/管楽合奏部門 |
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部門規定
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| 【重 唱】 |
指揮のない1パート1名で、2〜8名以内。 |
| 【合 唱】 |
1パート2名以上であれば何人でも結構です。 |
| 【重 奏】 |
指揮のない1パート1名で、2〜10名以内の伴奏のない小アンサンブル。
(ソナタなどの独奏およびピアノ連弾などは含みません) |
| 【合奏第1】 |
弦楽合奏、器楽合奏、和・打・電気楽器合奏(35名以下)
リコーダー合奏、ギター・マンドリン合奏(人数制限なし) |
| 【合奏第2】 |
弦楽合奏、器楽合奏、和・打・電気楽器合奏(36名以上)
管弦楽(人数制限なし) |
| 【管楽合奏】 |
吹奏楽、金管合奏、木管合奏、トランペット鼓隊、ドリル演奏
※シンセサイザー、エレキベースなどの電気・電子楽器は補助的効果音や部分的使用に限り認めます。補助的な使用でなければ、器楽合奏での出場になります。 |
★ 規定外での出場は全国大会への審査対象外となります。 |
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演奏時間
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重唱・重奏部門は4分以内、合唱部門は5分以内、合奏第1・第2・管楽合奏部門は7分以内とします。制限時間を越えた場合は審査の対象外となります。 |
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出場団体数
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1校からの出場は1部門あたり2グループまでとします。(地区大会を通しての出場数です)
ただし、同じグループで2曲の参加はできません。 |
| ・ |
構成メンバーが半数以上重複する場合は別グループとは認めません。 |
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出場地域
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・地区大会は近畿地区と徳島県において実施します。
・学校の所在地に関わらず、どこの地区大会に出場されてもかまいません。 |
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演奏曲目
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・課題曲はありません。ご自由に1曲お選びください。
・番組では、放送効果上、明るく楽しい曲目を歓迎します。 |
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指揮・伴奏
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| ・ |
指揮者は出場校の先生または児童・生徒に限ります。 |
| ・ |
伴奏者は原則として出場校の先生または児童・生徒に限ります。ただし止むを得ない事情の場合は、日常的に活動に参加していることを条件とし学校長の承認を得た方であれば認めます。ただし複数校の伴奏をすることはできません。
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| ※「先生」という定義は出場校に勤務する教諭、職員および常勤講師とします。 |
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使用楽器
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・制限はありません。ピアノは各会場に1台用意します。
・ピアノ以外の楽器貸し出しはできませんので各校でご持参ください。
・譜面台や楽器台なども各校でご持参ください。
・大型、特殊楽器の持ち込みは、事前に事務局までご相談ください。 |
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審 査
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| ・ |
優秀・優良・佳良の各賞をお贈りします。 さらに優秀賞受賞校の中から主催者の推薦により、西日本優秀校発表音楽会へ出場していただきます。 |
| ・ |
演奏だけでなく、コンクール参加のマナーも重要な審査対象となります。 |
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懇談会
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演奏終了後、審査員と出場校の先生とで懇談会を開きます。演奏に対する講評・アドバイスおよび結果発表(賞状授与)を行いますのでご出席ください。 |
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参加費
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・無料。ただし参加にかかる各費用は参加者のご負担とさせていただきます。 |
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放 送
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当日の演奏はすべて収録し、編集の上放送します。1校でも多くの学校の演奏を1年間通して放送する予定ですが、都合により放送できない学校もありますのでご了承ください。 |
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演奏の著作権、著作隣接権は(株)毎日放送に帰属します。 |
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★ 規定外での出場は全国大会への審査対象外となります。
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