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<レッスン92ポイント>〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
韓国を訪れた時に「韓国語解りますか?」
=「ハングンマル アセヨ?」と尋ねられたとしましょう。
これに対する答えとして、どれ位解るのか・・・
の「どれ位」を表す言葉をご紹介しましょう。
【1】全く解りません
「全く」=「ハナド」
これは直訳すると「ひとつも」になります。
「ひとつ」を表す「ハナ」ですね。
「解りません」=「モルラヨ」
「全くわかりません」
=「ハナド モルラヨ」と言います。
【2】ほとんど解りません
「ほとんど」=「マニ」
沢山の「マニ」で、「たくさんは解らない」・・・
「ほとんど解りません」
=「マニ モルラヨ」になります。
【3】かなり解ります
「かなり」=「ックェ」です。
「解ります」=「アラヨ」ですから・・・
「かなり解ります」
=「ックェ アラヨ」となります。
【4】大体解ります
「大体」=「テーガン」といいます。
日本語の「大概」にあたるのでしょうか・・・
「たいがい・・・テーガン」何となく似てますよね!?
「大体解ります」
=「テーガン アラヨ」です。
ものの程度や分量を表す言葉・・・結構色々ありますね。
微妙なニュアンスの違いなどは、少しずつ使ってみながら
憶えていって下さいね!
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