今回の「ファイル7」では飛鳥寺、そして蘇我入鹿の首塚をご案内します。 現在は決して広いとはいえない飛鳥寺の境内ですが、ここを舞台に繰り広げられた数々の歴史ドラマに思いを馳せるほどに、非常に趣深い空間に感じられますね。