子守康範 朝からてんコモリ!
日替わり!おかわり!てんコモリ!
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2018.5.21【月】
藪恵壹 今日のコラム

大谷選手のエンゼルスのお話
大谷選手が所属するエンゼルス、実はリリーフが弱いんです。
      
そこで、提言させてもらいます。
マーリンズを退団する田澤選手をぜひ獲ってほしい!
ピッチャーを補強しなければならない。
        
田澤選手は、田澤ルール(2年はNPBで戻れないルール)があるので、
日本には戻れない。
なので、エンゼルスに入ってほしいですね。
       
大谷、田澤で試合に勝ってほしいです。
        
子守さんは、日本とメジャーを
行ったりきたりできたらいいのになぁ〜とコメントしていました。
   
※画像はスタジオに入る前、
 藪さんがオススメのおせんべいを
 森本アナに紹介している様子でした!
        

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2018.5.18【金】
高井美紀 今日のコラム

今日のコラムはお休みをして、
「リスナーの皆さんが聴きたい、西城秀樹さんの曲」を募集し、
一番リクエストの多かった曲、
『ブルースカイブルー』をお届けしました!!

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2018.5.17【木】
松井宏員 今日のコラム

『おっさん今日は けったいな話の巻』
       
以前、「けったいな人」を紹介する企画をしていた松井さん。
いまでも記憶に残っているのが、化粧文化研究家の方だそうです。
その方は、企業内自由人で、通勤は毎回違う道を通ったり、
出張に行っても帰りは寄り道をして帰ってきたりしていたとのこと。
なぜそんなことをしていたかというと、
寄り道をすることで、新たな発見をしていたんだとか。
    
その方は人財バランスシートなるものをつけていました。
人材バランスシートとは、
学校の友人や会社の同僚、取引先の方など誰もが持っている知り合いを「負債」
飲み屋で知り合ったりした人を「財産」と考えるものです。
その方いわく、より多くの「財産」がある人生が豊かだそう。
          
みなさんも一度人財バランスシート
つけてみてはいかがでしょう。
           
おっさんは飲み屋の友達が多いので、人生豊かなのだ!

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2018.5.16【水】
萩原可奈 今日のコラム

『どんな感想カナ??』

芸能コーナーでも取り上げたことのある、映画「孤高の血」が
先週末公開となりました。
週末ランキングで初登場3位。東映によると西日本で人気があるのだそう。
R18作品にしては異例の336スクリーンで公開され、
東映の気合いの一本のようです。
           
そんな映画の監督、白石和彌さんに先日インタビューをした萩原さん。
白石さんは1974年北海道生まれ、43歳の若手映画監督。
VHSが主流だった子供時代に色んな映画を見たのが
映画監督になる一つのきっかけだったのだとか。
鬼才・若松孝二監督に師事し実録映画の撮り方を学んだのだそうです。
         
この「孤高の血」では、そこまで映すのかという場面も色々と映っていて
見たくないものも見せるということで伝わる痛み・深みがあるのだそう。
また、役者の新しい顔を撮るということでも評価されているようです。
           
白石監督の娘さんは現在小学生。
監督の作品は年齢制限のあるものが多いため、娘さんはまだ
作品を見てないので将来見るのが楽しみ、と仰っていたそう。
これからもどんどん作品を作っていく予定の白石監督。
「まずはこの作品から見てみてほしい」と萩原さんは言っていました。

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2018.5.15【火】
斉藤貞三郎 今日のコラム

斉藤さんが記者になりたての頃に言われたことは、
「どんな時もカメラを持ち歩き、何かあったときには記録をのこすこと」。
   
斉藤さんはカメラ(当時フィルムカメラ)を持ち歩いていましたが、
たまーーーに忘れたり、重いから持って行かなかったりする場合、
そんな時に消防車を見たりして、
「持っておけばよかった!」ということもあったんだとか。
   
先日、会社の内勤の人があわら温泉にたまたま旅行に行き、
近くの旅館に泊まっていると火事が起きたようです。
そこで、スマホで動画を撮り、目撃者の話を聞き原稿にした、という話に
斉藤さんも感心!
   
今ではネットやSNSをずっとチェックをしている部署もあり
世の中みんながカメラマン、記録者になっています。
時代は変わりましたね〜、というお話でした。

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2018.5.14【月】
太田幸司 今日のコラム

今日はトレードにみる選手の運命のお話。
タイガースからライオンズに行った榎田選手。
阪神にいたら今年引退していたかもしれません…。

しかし、ライオンズに行ってから、
4勝負け無しで文句なしの成績です。

ジャイアンツからファイターズに行った、
大田選手もきのう10本目のホームランを打ちました。

もっと、もっと、トレードした方がプロ野球にとっていいんです。
くすぶっている選手も活躍出来ることがありますから。

僕らの時は、飼い殺しみたいなこともあった。
パ・リーグいったらDHで行けるのに・・・
手薄なピッチャーの所いったら活躍出来るにと思ったこともあります。
選手のことを第一に考えて、トレードを
いっぱいやってほしいですね。

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2018.5.11【金】
高井美紀 今日のコラム

今日は「ザ・リーダー」で・・・
あっ、タイトル忘れた!
とはじまった今日のコラム。

ファミリーマートの澤田貴司社長が登場するそうです。

「現場を知らないと社長は務まらない」と“現場主義”を
貫いてきた澤田社長は、元々伊藤忠商事で働いていたバリバリの商社マン。
昼夜問わず働いていたそうです。

米国で「セブンイレブン」の経営再建に携わって小売業の世界を知り、
30歳代の若手の時に、社長にお手紙をおくったそうです。
小売業に参入するために尽力した結果、
伊藤忠商事が小売業に進出間近の時に、伊藤忠商事を退社。

その後、ユニクロで“フリース”を大ヒットさせたそうです。

とても、アクティブでおもしろい社長さんです。
続きは日曜日放送の「ザ・リーダー」で・・・

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2018.5.10【木】
松井宏員 今日のコラム

『おっさん今日はタクシーのエピソードについて語るの巻』
           
仕事柄タクシーに乗ることが多く、よく運転手さんに変なお客さんいました?と聞く
という松井さん。
大抵「いました」と言うそうなのですが、今まで聞いた中では、
         
●一人で乗っていて助手席に乗ってくるおっさん 
横から手が伸びてくるのだそう・・・
●行き先を言わないお客さん 
難波から南向きのところで乗ってきたので堺方面だろうと運転していたら
ある道に差し掛かったところでそのお客さんが「そこ右」と言った。
合っていたようで、「プロやったら家まで行け」というギャグやったらしい
●おつり詐欺 
折りたたんだ紙幣で1万円を5千円に
「1万円出します」と言われてしまうと思い込んでしまうのだそう
●「マンションに行ってお金取ってくる、カバン置いていきますので」と言って
戻ってこなかった女性
いつまで経っても帰ってこないのでおかしいなと思ってカバンを見てみると
中には紙クズしか入っていなかったのだそう
          
それと、松井さんはタクシーの運転手さんのバックグラウンドを聞くことがあったり、
タクシーの中で起こるドラマなどもあったりするのだそうです。
          
タクシーの運転手さんもたくさんいらっしゃいますので色んな方がいますが、
子守さん曰く「AMラジオをつけている運転手さんに悪い人はいない」
とのこと。
            
果たしてこの説は合っているのか?
皆さんで検証してみてください!

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2018.5. 9【水】
萩原可奈 今日のコラム

『どんなライブになるのカナ?』
      
聞き耳音楽ハンターこと萩原さんが今日紹介してくれたのは
同性の萩原健一さんです。
昨年デビュー50周年を迎えたショーケンさん
今年、22年ぶりのシングル『Time Flies』を発売しました。
          
破天荒で知られるショーケンさんですが、身体を壊してNHKの大河ドラマを降板して以来
ロッカーといえども、節制しないと長くは活動できないと
身体を大事にするようになったそうです。
         
原点回帰となったブルース調の『Time Flies』は、ショーケンさんが作詞作曲しました。
日本語で『光陰矢の如し』という意味。
このシングルを引っ提げたライブが5/30、6/1、6/2の3日間
ビルボードライブ大阪で開催されます。
円熟味の増したショーケンさんのライブへ
ぜひ足を運んでみてください!
        
子守さんも「行こうカナ?」と
言ってましたねぇ〜

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2018.5. 8【火】
斉藤貞三郎 今日のコラム

GWに実家に帰り、お墓参りをした斉藤さん。
斉藤さんの行く霊園には寺山修司さんや、
ロックスターの忌野清志郎さんのお墓もあるのだとか。
   
実は忌野清志郎さんは、斉藤さんの高校の一回り上の先輩なんです。
   
9年前に亡くなった清志郎さんですが、斉藤さんにはとある思い出が…
   
生前、インタビューをする機会があり
ハシャいでいた斉藤さんに、
先輩記者から「公私混同しちゃダメ!」と言われ、迎えた当日…
マネージャーから事前に「あまりしゃべらないかも…」と
言われていましたが、
   
挨拶をしたときに斉藤さんが「高校の後輩です」と言うと
清志郎さんの顔がパッと変わり、「何期生なの?」など
曲の話、高校の話など楽しく答えてくれたのです。
   
最後に斉藤さんは思い切って握手をお願いしたのですが
「写真をお願いしておけばよかった(笑)」と後悔していました。
   
人間的な魅力を持つ、唯一無二のロックスター・忌野清志郎さん。
斉藤さんの好きな曲は『ぼくの好きな先生』です。

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