2018.02.15

20180216-3.jpg
2月15日の『アッパレやってまーす!』で、小峠さんが過去にカラオケで起きた地獄のような経験を語りました。

小峠さんが“福岡県人会”という、福岡県出身の芸能人の集まりに出席した時のこと。陣内孝則さんや西内まりやさんなど豪華な顔ぶれの中、二次会のカラオケで、スピッツの草野マサムネさんが名曲「チェリー」を歌いだしたそうです。まさかご本人の歌が聞けるとは思わないので、当然その場は大盛り上がり。しかし一番のサビが終わったところで突然「飽きたから小峠くん歌って」とマイクを渡されたんだとか!

これは厳しいと思ったものの、断れないし、ご本人を目の前にカラオケの演奏を途中で切るわけにもいかないし、さらに誰かにマイクを渡すのも嫌がられるだろうし、という事で最後まで歌い切ったそうですが…。誰も聞いてないし、まさに地獄絵図だったそうです。

河本さんいわく“そこで若手の参加者に回せば自己紹介代わりになって、大物に顔や名前を覚えてもらえるだろう”との事ですが…。なかなか厳しい体験だったようですね!


トピックス一覧へ
MBS1179 TOP