Greenroom Talk 楽屋話

10月18日(土)『東海地震の情報の出し方はなぜ変わるのか』

京都大学防災研究所 教授 梅田康弘さん  東海地震の 前兆と考えられる異常が見つかったとき気象庁から発表される情報が、来年1月から変わります。
観測情報・注意情報・予知情報の3段階。
内容を理解して、いざというとき慌てないようにしたいですね。
さて梅田教授の提案です。予知情報が出てからでは遅い。
今から家計に「防災費」を作ってはいかがですか?
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