【日記】6月5日放送終了後

2026/06/05


今週のゲストはキーラン・ダニエルさん!
オーストラリアからやってきてくれました。
通訳はおなじみ、ギタリストの豊田渉平くん。
キーラン、実は2回目の登場です!
初登場は19年前! 
当時、彼は17歳!
ほんと信じられないぐらい時間が経ちましたね。
この長い時間の中でも彼は日本に来たいと思ってくれていたみたいです。

キーランの曲、僕は大好きなんですよ。
メロディアスで哀愁があって。
それでいてスケールが大きい。
きっと日本のみんなの心にも届く音楽だと思います。

キーランは先日の『サウンドメッセ』の会場でライブをしました。
観れた人は本当に幸運だと思いますよ。
僕はスケジュールの都合でライブを観ることができなかったんですが、楽屋に会いに来てくれて嬉しかった!

そして、今回、久しぶりすぎるセッション。
『Like The Night Itself』。
なんでしょうね、この心地よさ。
セッション中、グッと視線を寄せてくれるんですよね。
短い曲でしたが大満足!

現在、ソロアルバム『Like The Night Itself』を制作中だそう。
今年に入って新曲を続々配信されています
ぜひチェックしてください。

彼は言っていました。
「人生を生きることで音楽が生まれてくる」。
いいよね、人生が奏でる音楽。
今度はキーランが生まれ育ったオーストラリアに行ってみたいな。
また演りましょう!

ほな
押尾コータロー


六月に入りました!
梅雨にも入りました!
体調崩してないですか?
わたくしは...風邪をひきましたー
季節の変わり目ですね!
ワールドツアーのお話で 押尾さんがその場所にあった演奏じゃないと不安だってお話がとても意外でした。
いろんな国の方に押尾サウンドをもっと聞いてほしいですよね✩︎⡱

ゲストは 19年ぶり?!のキーラン ダニエルさん!
その時の番組ブログに残ってる画像を見たんですが、あまりに変わっててびっくりしました!
とても線の細い青年だったキーランさんは筋肉がっつりギタリストさんになっておられましたよ!
今回もギタリストの豊田渉平さんに通訳をしていただきました!
ギタリスト同士のお話をギタリストが通訳してくださるんだからこれ以上ないくらいの環境でしたよね!
感謝感謝です。
セッションもお話も 限られた時間の中でとても濃かったですねぇ...
押し弾きならではですよね。
贅沢なひと時でした!
サウンドメッセがあったからこそ、の再会でした!
オーストラリアならではの音楽の環境というか求められているもの、のお話がとてもとても興味深かったなぁ...
次は19年も明けずに(笑)
すぐお越しくださいませ!

南かおり

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