スタジオ日記

豊永真琴 スタジオ日記
『願い』

タイガース勝利→MBSミュージックパークという流れを初めてお送りすることができました!!
 
やっと今シーズンが始まったんだなと実感することができて嬉しいです。

今日は「星」「STAR」にまつわるリクエスト曲をお届けしましたが、タイガースもこれから白星をいっぱい積み重ねていってほしいですね。
なお、私が短冊に書きたい願い事は「幸せになりますように」です。

アナウンサー スタジオ日記

<金山泉アナウンサー>『新潟の...』
今日のリクエストテーマは「星」。
父が西郷輝彦さんの大ファンで、子どもの頃よく一緒にレコードを聴いていました。
父は高校時代「新潟の西郷輝彦」と呼ばれていたそうで、かなりモテていたそうです(本当かどうかは分かりません笑)。
 
久しぶりに父と一緒に「星のフラメンコ」を聴きたくなりました。

豊永真琴 スタジオ日記
『ひとめぼれ』

80年代のアイドルってやっぱりいいなと思える今日の「わたしのアイドル特集」でした。
 
仙田さんの選んだアイドルは、高原兄さん・斉藤由貴さん・渡辺満里奈さんでしたが、私にとってのアイドルは俳優の髙橋良明くんです。

「うちの子にかぎって」のスペシャルドラマを見て、ひとめぼれしたのは中学生の時でした。

録画したビデオを何度も何度も見ました。
キスシーンは一時停止して見ていました♡

アナウンサー スタジオ日記

<仙田和吉アナウンサー>『なんと...!』
昼間初めて担当したぞ!(笑)
あっという間に終わってしまった。
 
又のお呼びをお待ちしています。

豊永真琴 スタジオ日記
『父と2度目の...』

今日は「父の日」にちなみまして、お父さんをテーマにした曲やお父さんに送りたい曲をお届けしました。
いい曲をいっぱい聞いた結果、このあいだ父としょーもないことで口ゲンカしたことを後悔しました。
 
私をタイガースファンに育ててくれた父とタイガースの2度目の日本一を祝いたいのですが、そんな日は来るのでしょうか?

アナウンサー スタジオ日記

<森本栄浩アナウンサー>『家族の姿』
6月の第三日曜は「父の日」ということで、お父さんをテーマにした曲でしたが、私は男きょうだいばかりで、子どもも男の子で、"父からみた娘"の心境が唄われた曲がなかなか実感できず、気の利いたコメントを喋れませんでした。
 
今は家族の形も私の子ども時代とはかなり違ってきていて、曲もその時代背景をよくうつし出しているなと思いました。
同じ娘さんが結婚するという曲でも「相手の男を一発殴らせろ」なんて言うお父さんは皆無だろうなと思います。
 
「家族の姿をうつす曲はいいな」と改めて実感した次第です。

豊永真琴 スタジオ日記
『ビールのあの...』

♫~飲もう!今日はとことん飲みあかそう♪
...という気分になっていただけましたか?
 
今回は、ビール・発泡酒のCMソング特集でした。
私は生中を1時間かけて飲むほどアルコールは弱いのですが、ビールのあの一口目の味は大好きです。
 
そして来週はいよいよプロ野球のデーゲーム中継もお送りします。
タイガース勝利の祝杯をあげながら、MBSミュージックパークをお届けできますように。

アナウンサー スタジオ日記

<近藤亨アナウンサー>『このテーマなのに!?』
 
飲めないのが本当に辛かったです!!!

豊永真琴 スタジオ日記
『よみがえる...』

子供の頃の家族旅行、中学・高校の修学旅行、大学・社会人になってからの自由な旅行を思い出すと、その当時の風景や友人の表情まで頭の中によみがえってきました。
 
今週のご当地ソング特集では、私の大好きな青葉城恋唄に
リクエストを頂いたことも嬉しかったです。
 
そして今日もシゲさんに圧倒されました。
高校野球怪人と呼ばせていただきます。

アナウンサー スタジオ日記

<三ツ廣政輝アナウンサー>『クリアブルー』
今回が「豊永真琴のMBSミュージックパーク」2回目の登場でした。
「ご当地ソング」がテーマでお送りしましたが、皆さん少しでも旅行気分味わっていただけたでしょうか?
私自身はスタジオで歌を口ずさみながら、頭の中はスタジオを飛び出し全国各地にお出かけしておりました。
今回お送りしたご当地ソングの中で一番私の心に響いたのは「島人ぬ宝」でした。
勝手に頭の中にクリアブルーの沖縄の海の景色が流れ込んできて気付けばオリオンビールの口になっていました。
 
 
<森本栄浩アナウンサー(シゲ森本)>『~校歌~』
ご当地ソング特集、私は校歌に織り込まれたそれぞれの地の山や川、自然を紹介させていただきました。
校歌には学校の周辺を歌ったものが一番多く、甲子園で披露されることになります。
立派な山は"理想を高く持て"、雄大な海は"広い心を持て"、と諭しています。
今日、紹介できなかった土地も次の機会には校歌で旅したいと思います。
やはり東北と九州はご当地ソング同様、校歌にも自然を歌ったものが多いですね。
 
次回をお楽しみにお待ち下さい!

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