今週は『ハッとしてグッときたアルバム』。
今回ご紹介するのはオフコースが1980年にリリースした8枚目のアルバム『We are』。
もうこれはすごいアルバム。
当時、どこに行っても流れていたんじゃないかなぁ。
まずはA面1曲目の『時に愛は』。
針を落とすとこの曲から始まる。
小田さんのハイトーン、そしてコーラスワーク。
そこにこの心がこもったドラム。
このビートが素晴らしいですね。グッときましたね。
そして、B面1曲目の『一億の夜を越えて』。
鈴木康博さんが作曲。
この番組にゲストとしてお越しくださいました。
このロックナンバーはオフコースであり、オフコースっぽくない。
でもこれもオフコースなんですよね。
グッときた鈴木さんのボーカル、ギター、ハッとしたのはサビの上でハモっている小田さん。
いいですね〜。
B面3曲目はこれです。『Yes-No』。
僕、シンセサイザーが好きなんですよね。
シンセが多用されていて、さらにメロディアス。
そして切ない歌詞を歌う小田和正さんのボーカル。
いい曲だなぁ。
改めてオフコースって恐ろしいバンドです。
バンドとしてのグルーヴがすごい。
今聞いても新しい発見がありますね。
ぜひ、アルバムを通して聴いてみてください。
ほな
押尾コータロー 便利な世の中だなぁと改めて。
Spotifyで押尾さんとの再会からのコンサート情報にたどり着く!
素晴らしいですねぇ。
AIってうまく使えばほんと便利!
ただ、まだまだな部分の方が多いですけどね(笑)
いまとある企画で使ってますが頭いいのか悪いのかわかんなくなること多し!です(笑)
さて!今日はハッとしてグッときたアルバム
オフコースでございました。
ファン!というわけではなくても有名な曲は歌えるし
知らない人はいないという...
美しいコーラス・ドラム・小田和正さんのボーカル、
いろいろグッときてハッとしたポイントをお聞きしました
次はそんな小田和正さんのコーラス...
曲ごとに押尾さんのグッとハッとポイントがあって興味深いです。
毎回このコーナーは紹介されるたびに全曲押尾さんポイントを聴いてみたいと思っちゃいますね!
次回も楽しみ!
南かおり
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