今回のゲストは、元MBSアナウンサーで
現在はアミューズ所属のタレント・フリーアナウンサーとして
活躍中豊崎由里絵さんです。
自身のYouTubeチャンネル「とよチャンネル」で
男の子ふたりの育児について発信したり
地域子育て支援をおこなう団体
「一般社団法人シェア実家」を開設したり
マルチに活躍する豊崎さん。
局アナ時代のお話と、
フリーで活動する現在の変化について伺いました。
今回のゲストは教育学者の齋藤孝さん。
テレビ・ラジオ・新聞・講演など、メディア出演も多く、
「伝える力」「学び続ける力」の大切さを
分かりやすい言葉で発信し続けています。
2001年に出した『声に出して読みたい日本語』が
シリーズ260万部のベストセラーになり、日本語ブームを作りました。
この本がもたらした齋藤さんご自身の変化や、
現代のSNS・AI社会とどう向き合っていくべきか、お話を伺いました。
今回のゲストは、お笑い芸人であり
音楽活動やYouTubeなどマルチに活躍する小籔千豊さん。
吉本新喜劇の座長に史上最年少で就任し、
その後16年間という長期にわたって舞台を盛り上げ続けました。
2008年からは独自の音楽フェス「コヤブソニック」を主催し、
お笑いと音楽を融合させた唯一無二の世界観を展開。
さらに自身がドラムを担当するバンド「ジェニーハイ」では
本格的なミュージシャンとしての顔も見せ、精力的に音楽活動を展開しています。
そんな多方面にわたるキャリアや、活躍のきっかけを
小籔さんのこれまでの人生の歩みと、家族観を通して伺いました。
コメンテーターとして、数々の番組で活躍する清原弁護士。
大学では法律を学んだわけではなく、東京外国語大学を卒業されました。
就職をするときに、時代はバブル時期で就職に困らなかったこともあり、
会社員になるのではなく、何か資格を取ろうと
文系で一番難しい司法試験を受けたことがきっかけだったそうです。
そして、一発合格で司法試験を合格し、司法修習を修了した後は、
裁判官、そして検察官に着任など、まさに華々しい経験を積んでこられました。
そんな清原弁護士のキャリアや、
最近最も注目している"AIを使った働き方"についてお聞きしました。
牛窪恵さんは、大手出版社勤務、フリーライターを経て、
2001年4月マーケティングを行うインフィニティを設立。
現在はマーケティングライター、世代・トレンド評論家として活躍。
「よんチャンTV」や「ホンマでっか?!TV(フジテレビ)」などにも、
コメンテーターとして出演されています。
7月10日、日経BPより「Z世代の頭の中」を出版されました。
阪神タイガースの大ファンとして知られ、推しは森下翔太選手とのことです。
そんな牛窪恵さんには、
7月10日に出版された「Z世代の頭の中」を中心に、
「会社を早期退職するZ世代や退職代行サービス・転職サイトについて」
「Z世代の結婚観、恋愛観や子育てについての考え方」
についてお話をお聞きしました。